中小企業の経営者・役員の方へ

同じ会社、同じ利益。
それでも、
社長の手取りは変えられる。

税理士は税金を、社労士は手続きを。では、社長と会社の「手取り全体」は、誰が見ているでしょうか。
実績|医療・介護(従業員110名)会社全体の社会保険料と税金
年 約482万円の削減
その方法は、セミナーと個別相談でお伝えしています。
試算例
206万円/年
役員報酬 年1,800万円の社長が、社会保険料(会社負担+本人負担)で差が出る額。方法と御社への当てはめ方は、セミナーと個別相談でお伝えしています。
※試算例です。効果は会社ごとに異なります。
創業2007年 金沢
対応全国・オンライン
登壇商工会議所セミナー
受講企業延べ100社以上(2024年1月〜)
01なぜ残らないのか

利益を出すほど、
手元に残らない。

一

社会保険料は、税金より重くなっている

会社と社長の双方にかかり、利益や報酬が増えるほど負担も増えます。節税には熱心でも、ここは「仕方ない」で済まされがちです。
二

「手取り全体」を見ている専門家がいない

税理士は税金、社労士は手続き。どちらも正しく仕事をしていても、報酬・社会保険料・税金・年金を一体で組み立てる人はいません。
三

自社株の評価ルールが、約62年ぶりに変わる

利益が出ている会社ほど株価が上がり、承継の負担が重くなるおそれがあります。気づいたときには、打てる手が減っています。
02実績

顧問の先生と連携して
見直した会社の、年間の削減額。

会社全体の社会保険料と税金を合わせた、年間の削減額です(実績)。社名は非公開。効果は会社ごとに異なります。
医療・介護|富山県|従業員110名
約482万円/年
製造業|石川県|従業員6名
約395万円/年
建設業|富山県|従業員4名
約146万円/年
株式会社アクアライフ 代表取締役 茶谷清士
03代表
「税金は税理士、社会保険は社労士。
では、手取り全体は誰が見るのか。」
2007年に金沢で創業し、2009年に法人化しました。役員報酬・社会保険料・税金・退職金・事業承継を一枚の表に並べ、会社と社長の手元に残るお金を見直してきました。
手取り最大化の3つの考え方
一
会社と社長個人を、ひとつの財布として見る
会社で節税しても、社長個人の税金や社会保険料が増えては意味がありません。両方を合わせた手取りで考えます。
二
今年だけでなく、退職・承継までの通算で見る
目先の節税で、将来の年金・退職金・自社株の評価を損なわないよう、退職や承継までを並べて判断します。
三
顧問の先生と役割を分け、実行まで伴走する
税務のご判断は税理士、手続きは社労士。その間をつなぎ、実行まで責任を持って進めます。
茶谷 清士
株式会社アクアライフ 代表取締役/税理士と社労士の隙間を埋める手取り最大化コンサルタント
04見直すこと

顧問の先生は
そのままに。

4つの領域で、手取りが増える余地を探します。具体的な方法は会社ごとに違うため、まず御社の数字で確かめます。
社長個人の手取り
同じ報酬額のままでも、残るお金は変えられるか。
会社全体の社会保険料
会社と従業員の双方の負担を、下げられるか。
自社株の評価
評価ルールの見直しで、株価がどう動くか。
退職金と承継
社長の退職金と、次の世代への道筋をどう準備するか。
05二つの入口

まず知りたい方も、
すぐ確かめたい方も。

まず全体像を知りたい方へ

社会保険料&税金対策
webセミナー

トップページではお伝えしていない具体的な方法を、事例とともに解説します。参加無料。
2026年11月11日〜12月17日の水・木曜(全12回)
各日13:30〜15:00/Zoom
各日10社まで
レポートの見本(社名・数値は架空。中身はぼかしています)
参加特典
御社専用「手取り最大化 分析レポート」
直近から将来にわたる社会保険料と税金の削減見込み額/社長個人の手取りを最大にする報酬の考え方/自社株対策と個人の相続対策の必要性/実行プランの概要
セミナー後に決算書(直近3期)をお預かりして作成し、個別相談の場でご説明します。
日程を選んで申し込む
個別相談の様子
すぐに御社の数字で確かめたい方へ

法人オーナー向け
無料個別相談・無料試算

決算書をもとに、会社と社長の手取りが増える余地を数字でお見せします。
対面・オンラインどちらも可
ご契約に進む場合の費用は事前にご提示
毎月5社まで(先着順)
個別相談を申し込む
対象となる方
黒字の法人で、役員報酬が年1,000万円以上の経営者・役員の方
自社株や事業承継が気になる方
税理士の先生へ

顧問先との関係はそのままに。
税務のご判断は先生に、実行は私が担当します。

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来年の社会保険料が決まる前に、
一度、確かめてみませんか。

セミナーは各日10社、個別相談は毎月5社までです。
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